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Jan 23, 2019

【完売!】2019年 べにふうき茶(数量限定)

東白川村五加茶生産組合のべにふうき茶

緑豊かな森林と清流に囲まれた自然郷、岐阜・東白川村の五加茶生産組合では、この先のずっと先の健康を考えて農薬を一切使用せずにお茶を育てることにこだわっています。

べにふうき茶は健康トラブルに有効な成分を多く含んでいます。五加茶生産組合では、組合で採れた茶葉のみを使用したべにふうき茶を販売します。もちろん安心安全を考え、農薬は一切使用していません。

ぜひ、ご賞味ください。

好評につき完売いたしました。
ただいま全力で生産中!!

 

【商品】

(1) べにふうき茶(3g × 20パック入り)

(2) べにふうき粉末茶(40g 入り)

 

【ご注文方法】

電話 090-2611-4594 (担当:栗本重秋)

e-mail gokacha@50913.ne.jp

つちのこマルシェ(インターネットショップ)でもご購入いただけます。

 

岐阜県東白川村・五加茶生産組合の農薬不使用・化学肥料不使用「べにふうき茶」

岐阜県東白川村・五加茶生産組合の農薬不使用・化学肥料不使用「べにふうき茶」

 

Jan 17, 2018

岐阜県東白川村で茶摘み体験しませんか?参加者募集中!(終了)

ご好評につき定員に達しましたので、募集は終了いたしました。

 

里山の茶畑で茶摘み体験

毎年好評いただいているお茶摘み体験を、今年は5月11日に開催します!
五加茶生産組合では、里山の茶畑で農薬を使わずに育てた白川茶を手摘みし、茶葉を手もみをし、美味しいお茶を作ってみようというイベントを企画し今年で4年目になります。
リピーターの方も徐々に増え、毎年賑やかな会になっています。
お茶の手摘みをしていただいた後は、釜炒り手揉みの体験をして頂きます。
お昼は季節の味覚のお弁当。
最後は出来上がったお茶を缶に入れてお土産にしちゃいます。
とってもお得で盛りだくさんな楽しい企画!
ご家族お友達を誘ってぜひご参加ください。

白川茶手摘み&手もみのお茶づくり体験

開催日:平成31年5月11日(土曜日)
時 間:10時〜14時
定 員:60名さま限定

【当日の流れ】
10:00  集合(五加茶生産組合/位置情報)
10:10〜 茶摘み
11:00〜 茶手揉み
12:30〜 昼食
14:00〜 解散

【服装・持ち物】
・屋外で動きやすい服装と靴(汚れても良いものを)
・帽子

【参加費】
大人3000円(税込み・昼食代込み)
子供1000円(税込み・昼食代込み)
受付時にお支払いいただきます。

【お問い合わせ&申し込み】
HPのお問い合わせフォーム(http://www.gokacha.com/?page_id=97)

または電話090-2611-4594までお願いします。
尚、参加申し込みの場合は下記の項目をご記入の上、送信ください。
題名:茶摘み体験
本文:氏名(代表者)・住所・電話番号・参加人数

五加茶生産組合 2019年5月11日開催「茶摘み体験」ちらし

 

Jun 22, 2015

荒茶に残留する農薬等の検査結果

毎年、五加茶では残留農薬の検査をしています。 平成27年も試験の結果、試験対象農薬は検出されませんでした。 平成27年試験結果報告書分析結果・1分析結果・2分析結果・3  
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Jun 22, 2015

今年の「つちの幸 7」(煎茶)

今年の「つちの幸 7」の出来ばいは、深蒸し感のあるまろやかなコクと白川茶の特徴でもある爽やかな苦味が心地よい味わいになっています。煎れ方に凝っていただければ、いっそう最高のひとときを味わえます。→ お茶の美味しい煎れ方   つちの幸 7  
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May 19, 2015

五加茶生産組合について

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平素より五加茶生産組合に対しまして格別のご理解とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。また、当ホームページにアクセスいただき、誠にありがとうございます。 わたし達は、平成10年より明日の健康より、ずっと先の健康をモットーに組合員全農家で農薬を一切使わないお茶づくりを続けてきました。「ていねいに、ていねいに」を心がけて、豊かな森林と清流白川が流れる山間の茶畑で、『白川茶発祥の地』としての誇りを持って、安心・安全にいただけるお茶づくりに取り組んでいます。 このホームページを通じて、全国の皆様と五加茶生産組合との交流を図り、私どもの活動状況を随時掲載していきますので、ご意見ご要望などがありましたら、是非お聞かせいただきたいと思います。 今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう宜しくお願いします。

五加茶生産組合 組合長 今井 政信

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全組合員が、一農家との考えによる栽培体系を維持し、食の安全や自然環境には十分な配慮を図りつつ、白川茶のモットーである、味、香り、こくで勝負できる山の風味豊かなお茶作りをめざす。
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組合員/71名  茶園面積/18ha  製茶工場規模/寺田式120k型1.5ライン  生葉生産量/100,000kg  荒茶生産量/15,000kg

(平成26年1月現在)

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  • 昭和10年五加茶生産組合発足
  • 昭和41年農事組合法人五加茶生産組合発足(組合員125名)
  • 昭和60年全組合員一農家との考えにより、栽培体系、施肥設計、防除基準を統一し組合が一括して資材や肥料等の購入を行う。
  • 平成10年「安心・安全」をモットーに全農家無農薬栽培に踏み切る。(除草剤を含む全農薬の使用禁止)
  • 平成11年農林水産省ガイドラインによる表示にもとづく特別栽培農産物に摘要。
  • 平成12年岐阜グリーン農業認定(完全無農薬、減化学肥料30%以上削減)
  • 平成25年東濃桧のバーク(木の皮)を活用した有機質堆肥を使用し、無農薬で栽培する『つちの幸』に取り組む。
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五加茶生産組合のある東白川村五加大沢は、白川茶発祥の地としても有名です。 この白川茶の歴史は480年程前にこの地に幡龍寺の住職が京都の宇治から茶の実を持ち帰り植えて、薬用茶として当時流行した疫病の予防に飲ませたと言われています。今は、廃仏毀釈により寺は壊され今は当時を忍ぶ参道の石垣がのこるのみですが、参道の石垣に生えた在来のお茶が当時を忍ばせます。
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特別栽培農産物に係る表示ガイドライン(農林水産省) 農産物が生産された地域の慣行レベル(各地域の慣行的に行われている節減対象農薬及び化学肥料の使用状況)に比べて、節減対象農薬の使用回数が50%以下、化学肥料の窒素成分量が50%以下で栽培された農産物です。 節減対象農薬と化学肥料双方の節減が必要です。 農林水産省 特別栽培農産物に係る表示ガイドライン 五加茶生産組合では、特別栽培農産物に係る表示ガイドラインに基づき、節減対象農薬は栽培期間中不使用、化学肥料は窒素成分量が50%以下で栽培されています。
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近年、農産物に対する消費者ニーズは、「安全・安心・健康」志向が高まっており、より安全で安心して食べられる健康によい農産物の供給が望まれています。 一方で、農業生産においては環境への負荷に配慮した栽培方法が求められ、今後は生産性と環境の調和を図った農業生産をしていく必要があります。 岐阜県では従来の栽培に比べ化学合成農薬・化学肥料をそれぞれ30%以上削減した栽培を「ぎふクリーン農業」と定義しています。 安全・安心・健康な農産物を提供し、環境負荷を軽減する「ぎふクリーン農業」を進めています。

岐阜県 ぎふクリーン農業 五加茶生産組合では、ぎふクリ-ン農業栽培基準(土耕栽培)に基づき、化学合成農薬は不使用、化学肥料は30%以上削減して栽培されています。

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May 18, 2015

つちの幸

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「つちの幸」は、東濃ひのきのバークで作った有機堆肥と無農薬で丁寧に栽培したお茶です。
五加茶生産組合は、無農薬でお茶を育てることにこだわっています。この「つちの幸」は、東濃ひのきの名産地である東白川村の製材所等から出る木の皮や木片を活用して作った有機堆肥と無農薬で育てたお茶です。

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May 17, 2015

五加茶を美味しく飲んでいただくために

茶葉によって色々な淹れ方がありますが、基本的なお茶の淹れ方をご紹介します。ちょっとの手間でお茶がさらに美味しくいただけます。

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